特注品のPHIL WOODのハブが届きました。このPHIL WOODは1971年にカリフォルニア州サンノゼに設立された純アメリカ製サイクリングパーツの草分けのメーカーです。サイクリストのために作ったメンテナンスフリーのハブが第1号商品で、世界初のシールドベアリング仕様の自転車用ハブの誕生でした。前後1ペアのハブに始まったPhil Wood製品は、現在200種類を超えるハブ、タンデム用を含む多種のBBセットに加え、カンパニョーロ、DT、シマノ、HEDをはじめとする世界1000 カ所以上のホイールビルダーに採用されているスポークマシン、定評のあるグリスやオイルなどに広がり、世界で最も目の肥えたこだわりのサイクリスト達の絶対的な支持を得るに至りました。また、自社開発パーツをテストするために作っていたフレームが1994年、アップルコンピュータ社のレーシングチーム「Velo XS」に採用されました。Phil Wood社のリーダーBrentはこう語っています。「僕たちの目標はシンプルな設計で、最高級の素材を使い、究極の耐久性を備えたものをハンドメイドで作ること。そのために、部品そのものだけではなく、それに使えるベアリングのひとつひとつでさえ、要求される特性を得るためにカスタムデザインする。妥協をしないこと、これがPhil Woodの品質を支えている。」このPhil Wood製品はBIKE LOOPにて全てのパーツを取り寄せ可能です。貴方だけの逸品を手に入れてみては如何ですか!
以前から話題となっていたAppleのMac Book Airがついに発表となった。日本時間の午前4時頃にMacworld 2008のスティーブ・ジョブズ キーノートが始まった。そしてすぐにApple Storeで予約が開始され、2週間後の出荷と言うことだ。この「世界で最も薄いノートブックパソコン」はワイヤレスの世界に完全対応した次世代パソコンと言える。もちろん私も20年以上のMacユーザーであり、Macしか使いこなせないので、この発表は大変嬉しく、楽しい画期的な事であった。しかし購入は、今使っているPowerBookが物足りなくなってからかな!?
詳しい情報はすでにAppleでご覧になれます。また、Macworld 2008の様子もきになります。
最近当店では、イギリスの老舗メーカーBrooksのレザーサドルが良く売れます。このブルックスの歴史は、創業者 ジョン・ボルトビー・ブルックスが父親の馬具工房ではじめて自らの自転車用の革サドルを製作したこの年までさかのぼります。以来、先人たちの知恵や品質と細部へのこだわりを継承し作られ続けている多くのサドルは、現代においても多くの人々に支持され、Brooks製品のデザイン・材質・熟練した技術の高さを証明しています。今後もBrooksはこの伝統を継承し、それを成し遂げるための唯一のポリシーである素材と生産の両面において“品質第一”であり続けることなのです。最新のサドルには無い、使い込むごとに味わい深く身体に馴染む「質実剛健」まさに究極のサドルと言えるでしょう。
初めてこのヘッドセットと出会ったの16〜17年前だったと思う。そのヘッドセットはCHRIS KING製のWTBグリスガードシステムを持った物だった。そのヘッドセットをMERLINのマウンテンバイクやFAT CHANCEのクロモリマウンテンバイクに組み付け乗り回していた。そしてそのヘッドセットは今でも現役で使っている。それはCHRIS KINGの誇る高い信頼性、技術力に裏付けされている。CHRIS KINGは航空機や医療機器製造技術に匹敵するほどの精密で、ねじれ強度の高いシールドベアリングを自社製造している。CHRIS KINGの代表的な製品であるヘッドパーツは、走行中の不快なガタつきの原因となる隙間を排除するため、ミクロン単位の精度で仕上げられている。この製造技術が、回転性能、強度、耐久性という重要な機能性を引き出し、快適なライディングを約束してくれる。CHRIS KINGの強靭なヘッドセットは、世界のトッププロライダーがお金を出してまで購入するといわれている程の信頼性があり、これがCHRIS KINGヘッドセットを付けた自転車が「ロールスロイス」と言われるゆえんである。そしてこのヘッドセットの性能を最大限に引き出すにはフレーム、フォーク、ステムの精度を上げ、丁寧に組み付ける事が必要だ。高精度のヘッドパーツを完璧に組み付けることにより、高強度が生まれ、長い間つきあえる「貴方だけのロールスロイス」が完成するのである。(BIKE LOOPでは常に全色全サイズを取り揃えています)
先日ヒップフラスクの話題が出ましたが、こんなモノ見つけました。1919年から1933年、アメリカで禁酒法が施行されたことでヒット商品となった携帯用のヒップフラスクをイメージしたデザイン。持ち歩くのに最適な形として考えられたヒップフラスクをデザインに取り入れた携帯電話です。ロス・ミクブライドデザインの「vols」は端末を上に引き出すと、表にディスプレイ、裏にカメラが現れる仕組みです。新着情報やバッテリーゲージなどのステータスは、端末上部に備えられたディスプレイで確認するというもの。デザインもスッキリして結構そそられます。この携帯は昨年10月に東京・原宿のKDDIデザイニングスタジオに、au端末のコンセプトモデルとしてお目見えしたものです。優れたデザインはシンプルで機能的ということですネ!
寒くなると、恋しくなるのが鍋料理ですが、我が家では週に2〜3回は鍋をします。ふたを開ければホカホカと湯気が上がり、もうそれだけで幸せな気分になる鍋料理。もちろん鍋料理にも色々あり、何鍋にしようか考え調理方法や材料にこだわるのも楽しいですが、鍋という道具そのものにちょっとこだわってみたいと思い、1年前インターネットで見つけ予約していた土鍋がようやく我が家に届きました。
この黒鍋、伊賀焼きの窯元・土楽窯(どらくがま)で作られている伊賀焼きは奈良時代からはじまり、平安時代末期から鎌倉時代初期にかけて発展した焼物で、伊賀の領主が茶人であったことから、茶の道具として注目されていました。伊賀の土は耐火度が高く、土鍋としても適しています。
この黒鍋は、料亭などでも使われている有名な鍋で、使ってみるとやはりその素晴らしさに納得がいきます。
見ているだけでも十分に美しい色とフォルムですが、大変実用的で使い勝手がいい。高級な陶芸品として大事に扱うというより、どんどん普段使いしたい愛着感のわく鍋です。使い込むことによって、一層味わいも増し、自然とテーブルに馴染んできます。底が浅めなので、あらゆる料理に対応でき、底に沈んだ具を探して箸でかき回すこともなく、全ての具が一目して見え上品で見栄えもいいのです。普通の土鍋より厚みがあって丈夫なため鍋が火に馴染んでくると、油を引いてステーキや炒飯を作ることもできます。フライパンや中華鍋的な機能も備えています。見た目がよく保温力もあるので、そのまま食卓へ大皿として出すこともできます。この黒鍋に暫くはまりそうです。そして今回写真にある高級カセットコンロも購入してしまいました。やはり道具ですね!
今やデジタルポータブルミュージックプレイヤーでダントツの人気を誇るアップル社の「iPod Nano」。その「iPod Nano」をしっかりホールドするハンドルマウントを取り付けました。このマウントはマウンテンバイクのサスペンションフォークやCNC製品でおなじみのリッシーレーシング製のMORK MOUNT for iPod Nanoです。CNC加工されパウダーコートされたたアルミ製のホルダーはiPod Nano(旧型)のボディにジャストフィットし、太めのラバーリング2本でしっかりホールドします。この旧型iPodとのフィット感は、隙間が無く真空状態でくっついている感じです。また、ホルダーの背中に同じくCNCで削りだしたクランプがボルトで固定され、ハンドルバーに固定できます。クランプのヒンジボルトは、工具無しで手で回して簡単に取り外しが可能です。好きな音楽を聴きながらノ〜ンビリ自転車に乗るのも楽しいですよ!但し公道での走行は危険ですから絶対に行わないようにネ! 快適な時を過ごせるお役立ちグッズの紹介でした!
※新型iPodにはジャストフィットしませんが取り付けは可能です。
今月半ばにアメリカのオークションサイト「ebay」で落札したホイルが無事到着しました。このホイルはスタッドレスタイヤ用のホイルを探しているときに偶然「ebay」で発見した物で$2200以上する物を「Buy It Now」「即決」$445で落札!その後はebay専門の取引代行会社にまかせて手続き完了!約2週間での到着となりました。このebayは業者の出品が多く、様々な商品が出ています。日本でもYahooオークションが有名ですが、日本には無い物を探すにはebayは重宝します。実は今回半信半疑でしたが、アメリカのオークションサイトで落札した商品が手元に届き感激しました。最近は癖になり、暇なときには色々な物を物色していますが、結構見ているだけでも楽しめます。興味がある方は覗いてみてはいかはでしょうか。暇つぶしにはなりますよ!
MOTOROLA社のMOTORAZRがついにDOCOMOから発売となった。DOCOMOのモデル名がFOMA M702iS。以前にも紹介したがこのMOTORAZRは、メタリックなアルミボディとステンレスキーパッドで質感が際立つデザインである。また3G(W-CDMA)ローミングに対応し、海外でも音声通話をはじめ、iモード、iモードメール、iチャネル、SMS(ショートメッセージサービス)やテレビ電話が利用可能で、国際ローミングの際に便利な、ネットワーク自動切換機能、ダイヤリングアシスト機能、自動時刻補正機能、自動時差補正機能などを搭載している。そしてグローバルコミュニケーションをアシストする便利な機能として、英語予測機能で英文メール作成の際に、英単語の予測変換候補が表示され、英単語の入力、英文メール作成を簡単に行える。他にもオートスペース入力やオート大文字変換機能もあり、英文作成が簡単にできる。その他の機能として海外旅行に便利な、為替換算機能付き電卓や、3カ国(3都市)の時刻を表示できるワールドクロック機能を搭載している。そしてこのMOTORAZR、アメリカ出張中にもしっかりチェックし日本発売を待って購入予定であったので近日中に購入するつもりである。楽しみだ!
詳しくはMOTOROLAのホームページをご覧下さい。
SalsaのシングルスピードモデルJuan Soloの展示試乗車が完成しました。スカンジウムチュービングと新しいカーボンシートステーからなるウァン・ソロは、ブシュネル社のエキセントリックボトムブラケットがチェーンのたるみを取る一方で、トラックエンドとISOディスク台座によって、そのルックスはとてもシンプルで静観です。軽量(この完成車で10kg)でダイレクト感に溢れたウァン・ソロの乗り心地は27段変速やインデックスシフトの複雑さがもたらす「神経質な」走りからあなたの心を「自由の世界」に解き放ってくれます。もし貴方が変速が欲しい場合にはディレーラーハンガーを取り替えることでギア変速バイクとして乗ることも可能です。ちなみにこのLOOP Choiceは約¥240,000となりますが、世界で1台のカスタムバイクとしてはかなりお求めやすい価格となります。
(写真をクリックすると各部の写真がご覧になれます)
主な仕様はJuan Soloフレームにカーボンリジットフォーク、Shimanoハイドロディスクブレーキ、Shimano565ディスクホイール、Shimano HONEクランクとBB、その他Salsaオリジナルパーツを多用しております。またこのモデルの重量はフレームで約1.6kg、完成重量で約10kgとなります。今回はシティーユース仕様で2.3インチのストリートタイヤをチョイス、乗る方の好みでいかようにも組み上げる事が可能です。皆さんも是非カスタムの楽しさをご体感下さい。次回はSURLYバイクのカスタムをご紹介する予定です。お楽しみに!
レーザーカットされたチタンチューブ内にカーボンチューブを成型したExoGridチューブを採用したTITUSを象徴するフラッグシップモデルがこのVUELOである。チタンフレーム独特のしなりが体に優しく、長距離ライディングを可能にしている。また縦方向の強靱さが直進性を向上させ、ペダリングをダイレクトに車輪に伝えてくれる。楽しくそしてパワフルに幅広い乗り心地を体感できる、まさに究極のフレームである。チタニウムとカーボンとのコラボレーションが産んだ究極のフレーム、それがTITUSの究極のテクノロジーである。またデザインの美しさ、チタニウムとカーボンの組み合わせが生み出す美しさもこのフレームに引き込まれる一つの要因である。是非この芸術品に触れてみて欲しい!
今日届いたSALSAの箱にプリントされたフレーズが目を引いた。RIDE &SMALE!まさにLOOPにピッタリのフレーズ!楽しく自転車に乗り、そして「笑」楽しいが故の「笑」。当然なのだが何かこのフレーズが気に入った。「RIDE & SMILE! RIDE & HAPPY! 自転車に楽しく乗ろうよ!」そして"笑!"
自転車に乗るのが楽しくなるバイク「SALSA」はBIKE LOOPの強化アイテムです。楽しい気持ちになりたい方はBIKE LOOPで「SALSA下さい!」と叫んでください。きっと「笑み」が貴方をお待ちしていますョ。
世界一小さかったアップルのi-Pod Shuffleがさらに小さくなって登場した! 新しいiPod shuffleの素材は、酸化被膜処理されたアルミニウム製で、なめらかで耐久性にすぐれている。わずか15gと軽く、サイズも今までのiPod shuffleの半分以下になったそうだ。Tunesのオートフィル機能なら、シンクするたびに新しい音楽体験が広がり、ボタンをスライドするだけで曲をシャッフルし、さらにランダムな選曲を楽しめる。充電とシンクはコンパクトなUSB Dockで出来、音飛びのない最長12時間の連続再生が楽しめる。またi-Pod nanoも5色のカラーと8GBのニューモデルが登場した! 詳しくはAppleのホームページでご覧下さい。
世界初のデジタルオーディオストリーミングアイウエアーのO-ROKRはモトローラ社が開発したワイヤレス技術Bluetoothを搭載したサングラスだ!Bluetooth搭載の携帯電話やicombiなどのBluetooth搭載のアダプターを接続したiPodなどとペアリングすればO-ROKR一つで携帯電話やiPodを操作でき、ワイヤレスでのハンズフリーでの通話や音楽の再生、早送り、ボリューム調整も可能になった。音楽を聴いている時に携帯電話に着信があってもボタン一つで電話に切り替えられ、通話が終わればまたもとの音楽に自動的に戻る。コードをいっさい排除したO-ROKRで、携帯電話と音楽に今まで無かった自由さと、OAKLEYが世界に誇る世界一のレンズテクノロジーが地球上で最も進化したライフスタイルを無限にコーディネートしてくれる。そしてまた・・・・
(写真のO-ROKRは市販のカラーではありません。)
モトローラ社のBluetooth搭載の新しい携帯電話がDOCOMOから発売される予定である。このモデルはDOCOMO FOMA M702iSで、メタリックなアルミボディとステンレスキーパッドで質感が際立つデザインである。また3G(W-CDMA)ローミングに対応し、海外でも音声通話をはじめ、iモード、iモードメール、iチャネル、SMS(ショートメッセージサービス)やテレビ電話が利用可能で、国際ローミングの際に便利な、ネットワーク自動切換機能、ダイヤリングアシスト機能、自動時刻補正機能、自動時差補正機能などを搭載している。そしてグローバルコミュニケーションをアシストする便利な機能として、英語予測機能で英文メール作成の際に、英単語の予測変換候補が表示され、英単語の入力、英文メール作成を簡単に行える。他にもオートスペース入力やオート大文字変換機能もあり、英文作成が簡単にできる。その他の機能として海外旅行に便利な、為替換算機能付き電卓や、3カ国(3都市)の時刻を表示できるワールドクロック機能を搭載している。このOAKLEYO-ROKRとDOCOMO FOMA M702iSの組み合わせでBluetoothを利用したハンズフリーな世界を楽しめそうである。「物」好きには、益々たまらない夢の世界が待ている!
今日、OAKLEYからメガネが届いた。OAKLEY独自のO Matter素材を使ったニューモデルだ!これでOAKLEYのメガネは3個目となるが、どれもフィット感が良く気に入っている。残念ながらLOOPではメガネとうい特殊分野なので,、資格の問題で取り扱いが出来ない。とりあえず私のメガネはディーラースタッフと言うことで作ってはもらえるが、お客様のメガネは資格の問題がありお受けできない。OAKLEYのサングラスフレームを使ったメガネは以前から作られる方も多かったが、最近でもなかなかOAKLEYを取り扱う眼鏡店が少ないためサングラスを買われて、メガネ屋さんでレンズだけ入れられる方も少なくない。OALKLEYのメガネレンズは日本のメガネレンズのように非球面のレンズが無く、球面レンズとなるため度がきつい方や乱視の方などには不向きで作れないケースもまれにあるようである、私も最初は慣れなかったが、時間とともにそれは解消した。興味のある方はOAKLEYのホームぺじをご覧あれ。
この自転車おもしろいです。何と26インチの径で4インチ(10cm)幅のタイヤが装着可能です。これなら砂浜や雪の上でも大丈夫。またこの太いタイヤがサスペンションの効果もあり乗り心地も最高なのです。タイヤが太いのでこぎ味が重いのでは・・・と思いましたがそれほどでもありません。このPUGSLEYは前後ともに135mmのエンド幅で前後のホイルを交換できます。もしお好みでシングルスピードにした場合、前後に歯数の違うホイルを履いておけば、状況によって前後を入れ替え違うギア比に交換が可能です。また変速付き仕様にも組めますので、お好みで色々な仕様に組めるのです。
とにかくこのSURLY、おもしろい連中ばかりで物作りに取り組んでいます。ノリが良い。センスが良い。遊び心がある。最高です。他にも数モデルのラインナップがあり、どのモデルもユニークです。ちなみにこのPUGSLEYを完成車にすると約25万円ほどかかりますが、その価値は十分にあります。何故か?それは自分のための「世界に1台の自転車」が組めるからです。
FELTとTroy Lee Designsのコラボで生まれたクルーザーがBIKE LOOPに入荷した!カラーリングはパールグリーンにブラック。ブッ太いトップチューブにはTroy Lee Designsらしいグラフィックが入っている。タイヤにもグリーンでロゴが入り、リミテッドエディションの名にふさわしいデザインとなっている。またリシリアルナンバー入りプレートが取り付けられ、さらにリミテッドエディションとしての価値観を高めている。このクルーザーはTroy Lee SHOPとしては見逃せないアイテムだ。価格も¥59,800とお手頃である。素材もフレームはアルミ製で内装の3段変速付き。リアはコースターブレーキでフロントはドラムブレーキである。こんな「洒落た」クルーザーは、私の世代には思わず手が出てしまう逸品である。興味のある方はBIKE LOOPにお問い合わせ下さい。
理想のトランスポートカーを発見!シボレーエキスプレスだー。色もLOOPカラーでGOOD! 実際には白、黒、シルバーあたりに落ち着くのだろうが、このカラーがイメージにぴったり。シボレーエキスプレスには他にもいろんなカラーがあるようだが、日本には3色くらいしか入ってきていないようである。候補の色はこの写真の黄色、グレー、あとはグリーンメタリックも良い色だった。すでに「買いモード」になってしまっているが、夢を見るのは自由である。もうすでに何年夢を見ているのであろう。そろそろ夢から覚めるか、夢を実現させる時期が来ているのかも?!

またまた物情報となりますが、こんなステキな?!ビデオカメラが登場したようです。このREDデジタルカメラは、4520X2540 pixels、 12メガピクセルのMysterium、他に類のない忠実度と柔軟性を持つCMOSセンサー搭載だそうで、ビデオカメラにあまり詳しくない私にはよく分かりませんが、とにかくデザインがすごい。この他にレンズやケースなどのオプションもあり、やはりデザイン性はかなり高い。そしてこのカメラの価格は・・・
な・何と$17,500(¥1,900,000)なり。かなりお高いようですが、いったいどなたがお買いになるのでしょうか?まあ庶民には到底手の出せないカメラなのですが、参考のために見ておかれたほうがよろしいと思います。詳しくはRED DIGITAL CINEMAまで。
実はこの会社米国某サングラス会社会長が趣味でやっている会社のようです。(内緒!)

MP-3プレーヤー内蔵のサングラスとして話題となったOAKLEYの「THUMP」は「THUMP-2」の登場でさらに幅広い愛好者に指示されているが、早くも次のモデルO-RPKR発売の情報が入ってきた。このモデルはBluetoothという、免許なしで自由に使うことのできる2.45GHz帯の電波を利用し、1Mbpsの速度で通信を行なうことができるワイヤレスシステム。Bluetoothは赤外線を利用するIrDAと違って、機器間の距離が10m以内であれば障害物があっても利用することができる。
Bluetoothは0.5平方インチの小型のトランシーバを利用するため、IrDAに比べ消費電力が小さい。このBluetoothを使い「Apple i-Pod」から音楽を聴くことが出来る。世界的に大ヒット商品となった「i-Pod」と世界最高水準の「Oakleyサングラス」との融合である。

また「NAVIPLAY」というアダプターとの連動も可能。O-POKR側からのスイッチングで接続されたi-Podのコントロールが可能となっている。まだ細かな詳細は調査中であるが、2006年中に発売の予定で、価格も3万円以下を予定している。発売は前後するがBluetoothを使用した携帯電話と連携する「RAZRWIRE」も年内中の発売も決まっているらしい。こちらはBluetoothを使用した携帯電話の普及が遅れている日本ではどのように普及するのか見守りたいと思う。相変わらず話題が豊富で目が話さないOakleyからのニュースでした。
詳しい情報はhttp://www.oakley.comをご覧下さい。


























